スマートフォン専用ページを表示
胎内市体験学習プログラムガイド
「胎内を学ぶ」×「胎内で学ぶ」=生きる力
【体験】
体験メニュー・料金(PDF・少し重い)
農村生活体験について
リンク集
胎内市ホームページ
胎内市グリーン・ツーリズム
胎内アウレッツ館◎活動拠点
新潟県少年自然の家
カテゴリ
日記
(14)
ふるさと体験学習ガイド
(2)
農村生活体験(農泊)
(3)
問い合わせ先
胎内型ツーリズム推進協議会301人会
(胎内市農林水産課農村交流係)
住所:〒959-2822
胎内市夏井1191-1
胎内アウレッツ館内
TEL:0254-48-3321
FAX:0254-48-3323
Mail:koryu@city.tainai.lg.jp
2011年08月13日
農村生活体験「出会いは人生の宝物」
農村生活体験を希望される学校先生等は、一読いただきたく思います。
本会の農村生活体験の考え方や提供する体験種類などを整理してあります。
(A4 2ページ)
農村生活体験:「出会いは人生の宝物」.pdf
農村生活体験を実施するにあたり、農村生活体験が「
ありのままの生活と自然
」を基本とした体験となるため、
受入民家(団体)や季節・天候、時間によって体験内容が違う
ことをあらかじめご理解いただく必要があります。
単なる農業体験だけでなく、ねらいを持った取り組みとなれば、
子どもたちは見違えるように生き生きとした姿を見せてくれます。
posted by もっと胎内 at 10:33|
農村生活体験(農泊)
|
|
2011年06月30日
胎内市立黒川小学校からふるさと体験学習スタート!
平成23年度のふるさと体験学習が始まりました。
トップバッターは「黒川小学校」です。
これから10月上旬まで全7校が実施します。
今回は黒川小学校の体験の様子をお届けします。
(日程 6月22〜24日 2泊3日)
(大長谷ワラビ組合の指導を受けてワラビ採り)
(米粉ピザづくり)
(作った米粉ピザを昼食に)
(農泊受入民家と緊張の対面!?)
(オリエンテーリングは雨天のため、室内ネイチャーゲームに変更)
(みんな元気に活動)
(市場を見学しました)
(ハウス農家でキュウリを収穫)
(宿泊は胎内アウレッツ館・夕食はみんなでいただきます)
(ネイチャークラフト用の台座を自分で切る)
(石を使ったクラフト・ストーンアート)
(上手にできました)
(2泊3日の行程が無事終了しました)
このたびは黒川小学校の体験活動を紹介させていただきましたが、学校によって子どもたちにやらせてあげたい、体験してもらいたい体験は違いますし、打ち合わせの際の先生のお話をお聞きして、その「思い」が伝わると、私たちのモチベーションが上がるのがわかります。
学校と子どもたちと地域の「
ありがとう
」が詰まった「体験学習」。
これからもしっかり取り組んでいきたいと思います。
posted by もっと胎内 at 09:55|
日記
|
|
2011年05月30日
教育コラム 胎内市教育長
学研の「教育ジャーナル」の教育長コラムに本市が掲載されています。
明日を担う子どもたちの幸せを第一目標に、教育の今日的 課題、教育現場の抱えている課題を
現場目線で考え、小学校・中学校での優れた教育実践を紹介し、
がんばっている先生方にエールを送る
― それが月刊「教育ジャーナル」です(HPより抜粋)
教育ジャーナル 第19回胎内市教育長に聞く
教育ジャーナル.pdf
(ふるさと体験学習についてふれていますので、ご覧ください。)
文中に「多彩な教育資源を活用」という内容がありますが、自然が身近に感じることができる体験学習施設は、近距離のエリア内に充実していることも特徴の一つです。
posted by もっと胎内 at 08:55|
ふるさと体験学習ガイド
|
|
2011年04月22日
ふれあい農泊連絡会
平成23年4月13日(水)に農泊受入民家の方々にお集まりいただきました。
今年度の受入や研修会の予定などを確認し、また、学校のねらいと受入民家が子どもたちに伝えたいことの意思疎通を図るため、改めて「子どもたちに伝えたい3本柱」を考えてもらいました。
伝えたい3本柱は、様々な受入民家の思いが表れています。
箇条書きで列記しておきたいと思います。
・いのちのはぐくみ
・いただきますのこころ
・自然の恵み
・作物をつくる大切さ
・採れたての野菜の違い
・自立する心
・結の精神(協力と助け合い)
・自己犠牲
・マナー(社会性)
・積極性 など
posted by もっと胎内 at 09:24|
農村生活体験(農泊)
|
|
2011年04月03日
体験学習プログラムガイドブック
胎内市では「
ふるさと体験学習
」を平成20年度から実施しています。
この「
ふるさと体験学習
」は本市の宝である子どもたちを「
地域でしっかり育てる
」という考え方のもと、市内全小学校5年生を対象にふるさと胎内を活動フィールドとした体験学習です。
ふるさと体験学習は、いわゆる
ふるさと教育
であり、”ふるさとに学び、ふるさとを学び、ふるさとに子どもを活かし、子どもの中にふるさとを残す”ものです。
学校の「思い」や「願い」もカタチにするため、学校と地域とが緊密に連携しながら実施しています。
4年目を迎える平成23年度からは、
3つの
”きょういく”「教育・共育・郷育」
をスローガンに掲げ、
より地域一体となって取り組めるように心がけています。
ふるさと体験学習の体験記を元にした「体験学習ガイドブック」もリニューアルしました。
資料請求の方は、お気軽にお申し付けください。
(体験学習ガイドブック 全26ページ フルカラー)
(おススメ体験プラン)
posted by もっと胎内 at 08:40|
ふるさと体験学習ガイド
|
|
2010年09月15日
葛塚小学校の農泊体験対面式
平成22年9月15日(水)
新潟市立葛塚小学校
農泊体験(農村ホームステイ)対面式
posted by もっと胎内 at 21:11|
日記
|
|
2010年06月26日
岩船農村地域生活アドバイザー会議様 視察受入
6月17日(木)
岩船農村地域生活アドバイザー会議 様
当市のグリーン・ツーリズム(体験学習)の受入について、実際にどんなところでどんなことをやっているのか、また農泊受入に取り組む民家の方々に直接お会いして話を聞いてみたいという目的で当市にお越しになりましたた。
最初に
シンクルトン記念公園
をご案内したのですが、近隣市町村でも初めて来たという方ばかりで、大変いいリアクションをいただきました。
その後、農泊説明会の際に使用しているパワーポイントで少し説明させていただき、昼食で
草花菜会
の皆さんによるつみ草ランチを食べていただきました。
「わぁ〜おしゃれ〜」「ステキ〜」などの声が聞かれ、質問もたくさん飛び交っていたようです。
続いて座談会。
受入民家の方4名に参加していただき、我々も有意義な時間を過ごすことができました。
一緒に頑張っていきましょう!
posted by もっと胎内 at 17:08|
日記
|
|
2010年06月08日
衛生講習会
農泊受入に必要な衛生講習会を新発田保健所のご協力いただき実施しました。
(
新潟県学校の教育衛生管理要綱
)
今年もいよいよ始まります。
posted by もっと胎内 at 17:24|
日記
|
|
2010年04月21日
子ども農山漁村交流プロジェクト 受入モデル地域
胎内型ツーリズム推進協議会301人会が子ども農山漁村交流プロジェクトのモデル地域(平成22年度新規)に選定されました。
関連・農林水産省ホームページ
posted by もっと胎内 at 17:39|
日記
|
|
安全対策について
胎内市の安心10項目
安全対策マニュアル.pdf
posted by もっと胎内 at 13:42|
日記
|
|
2010年03月31日
農泊体験パンフ
農泊体験のパンフ(A4両面)を作成しました。
右サイドバー画像よりPDFデータをダウンロードできます。
posted by もっと胎内 at 07:13|
農村生活体験(農泊)
|
|
2010年02月26日
「地域の先生」合同勉強会
「地域の先生」合同勉強会
平成22年2月25日 10:00〜
平成20年度からスタートした体験学習の受け入れが3年目を迎えるにあたり、今一度「体験学習を通してめざすもの」「昨今の学校先生が求める講師像」などについて意思統一を図りました。
また、せっかくの301人会が誇る「地域の先生」を対象とした合同勉強会ですので、いのちをテーマにした取り組みが素晴らしい「NPO法人加治川ネット21」の若月さんを講師にお迎えしてお話をお聞きしました。
◆講演
「未来の子供のために少しでも良い自然環境を残したい」
NPO法人加治川ネット21 理事長 若月 学 氏
◆地域の先生スキルアップ講習(45分)
・これまでの体験学習の経験を踏まえて
・こうやったらもっとよくなるのではないか
・子どもたちの心に響く言葉って?
・子どもたちに伝えたいことをまとめる
◆地域の先生の取り組み紹介(15分)
posted by もっと胎内 at 16:46|
日記
|
|
2009年12月24日
あきた白神体験センター
秋田県山本郡八峰町にある「
あきた白神体験センター
」を中心とする
あきた白神子ども体験プロジェクト協議会
の皆さんが視察研修で当市を訪れました。
あきた白神体験センターは120人が宿泊可能な施設であり、センターが提供する体験メニューは、海(シーカヤックなど)・山(登山など)・川(生物観察など)・気候(かんじき遊びなど)を土台としたもので、当市と似たような環境にあるのだと想像できました。
私たちも一度おじゃましたいと考えています。
この機会に当市のインストラクターとの情報交換会もやらせていただき我々にとっても有意義な時間となりました。
posted by もっと胎内 at 09:11|
日記
|
|
2009年11月17日
秋田県 仙北市農山村体験推進協議会
子ども農山漁村交流プロジェクトにおける「体制整備型受入モデル地域」でもある秋田県の
仙北市農山村体験推進協議会
さんが視察研修にお越しになりました。
仙北市は「たざわこ芸術村さん」を中心に学校教育旅行を受け入れてきた歴史があり、約30年の実績を重ねている東北における教育旅行の先駆けであるわけですが、
胎内市のふるさと体験学習
の仕組みなど熱心に研修されていました。
また、今回は301人会からJA中条町女性部、草花菜会、農泊受入民家の方々に参加していただき、情報交換というカタチをとなったことから我々にとってもいい勉強の機会とになりました。
本日はロイヤル胎内パークホテルに宿泊されるということですの、胎内の食事・温泉を満喫していただきたいですね。
posted by もっと胎内 at 16:56|
日記
|
|
2009年10月22日
南砺市教育委員様
世界遺産の五箇山合掌造りがあり、武蔵野市のセカンドスクールの受入地域の富山県南砺市の教育委員様が視察研修にお越しになりました。
主な内容は、胎内市の「ふるさと体験学習」に関することで、当市の取り組みについて興味深く熱心にお話を聞いていただきました。
受入側である農林サイドと実施側である教育サイドの横の連携に感銘され、また、民宿が一つもない当市で展開されている「農泊」の教育効果も高く評価していただくなどこれからの一層の励みになりました。
意見交換の場では、南砺市の取り組みについても学ばせていただきありがとうございました。
オプションで米粉クッキングも体験の様子。
posted by もっと胎内 at 16:23|
日記
|
|
2009年10月14日
公文国際学園中等部
神奈川県横浜市にある公文国際学園中等部(3年)さんが当市で農泊を含む農村生活を体験しています。
学校の方針でクラスの枠を超えて日本の文化を学ぶというもので、このグループは「せんべいコース」ということで学びを深めています。
コースの流れとしては、(新潟市)米農家→(ここから胎内市)新潟製粉梶ィ米粉クッキング→農村生活体験→(新潟市)せんべい王国→(埼玉県)草加せんべいということで、思いが詰まっていて素晴らしいコースだと思います。
我々もしっかりお手伝いさせていただきたいと思います。
posted by もっと胎内 at 13:56|
日記
|
|
2009年09月16日
新潟市立葛塚小学校 対面式
平成21年9月16日
新潟市立葛塚小学校 107名
農村民泊:1泊
受入民家と子どもたちの対面式を胎内アウレッツ館で開催しました。
司会進行はすべて子どもたちが行い、拍手で受入民家を迎え入れてくれました。
最初は緊張気味の子どもたちも、受入側のお父さんお母さんの顔を見ると、少し表情が柔らかくなります。
この後、受入側の車で体験先であるお宅へ向かいます。
また明日元気で会おうね〜!
posted by もっと胎内 at 14:58|
日記
|
|
2009年08月01日
バナナトラップ
7月30日に
胎内アウレッツ館
に宿泊した胎内市立本条小・柴橋小の子どもたちがバナナトラップを仕掛けました。
残念ながら成果はゼロ。
胎内平の里山づくり
や落ち葉堆肥による産卵場所を確保することで、カブトムシのいる森をつくって行けたら嬉しいです。
posted by もっと胎内 at 11:48|
日記
|
|
2009年07月30日
豊かな体験活動推進事業:モデル校
平成21年度豊かな体験活動推進事業(文部科学省)のモデル校が胎内市に3校あります。
すでに実施済みの小学校が2校ありますが、いずれの小学校もホームページにしっかりその際の活動の様子が紹介されていました。
ぜひのぞいてみてください。
6月22〜26日(4泊5日) 胎内市立鼓岡小学校
6月29日〜7月3日(4泊5日) 胎内市立黒川小学校
9月7〜11日(4泊5日) 胎内市立中条小学校
posted by もっと胎内 at 11:52|
日記
|
|